須佐之男から大国主へ・神々の家系
『古事記』で大国主は、須佐之男の六世の孫に当たります。途中の神々と、それぞれの母神も省かずにたどります。
各段は一組の夫婦と、その子の関係です。次の段では、前の段の子が親として再び登場します。
夫婦の二神の子 · 第一世
出典・参考資料
- 國學院大學「『古事記』上巻・須賀の宮②(校訂本文)」(2026-10-15 確認)
夫婦の二神の子 · 第二世
出典・参考資料
- 國學院大學「『古事記』上巻・須賀の宮②(校訂本文)」(2026-10-15 確認)
夫婦の二神の子 · 第三世
出典・参考資料
- 國學院大學「『古事記』上巻・須賀の宮②(校訂本文)」(2026-10-15 確認)
夫婦の二神の子 · 第四世
出典・参考資料
- 國學院大學「『古事記』上巻・須賀の宮②(校訂本文)」(2026-10-15 確認)
夫婦の二神の子 · 第五世
出典・参考資料
- 國學院大學「『古事記』上巻・須賀の宮②(校訂本文)」(2026-10-15 確認)
夫婦の二神の子 · 第六世
出典・参考資料
- 國學院大學「『古事記』上巻・須賀の宮②(校訂本文)」(2026-10-15 確認)