いのりのもり祈りの杜仮称

ゆかりの神社・お寺(神社)

土佐神社

とさじんじゃ

高知県高知市

土佐一ノ宮と称される高知市の神社で、味鋤高彦根神と一言主神の二柱を祀ります。古くは土左大神と呼ばれ、南海の総鎮守として崇敬されてきました。

この場所に伝わる祈り

御祭神・味鋤高彦根神、一言主神

由緒・知っておきたいこと

公式案内では創祀は明らかでなく、境内東北の礫石を磐座として祀ったことに始まると考えられています。平安時代には式内大社・都佐坐神社と称され、元亀元年(1570年)に長宗我部元親が本殿などを再興し、明治四年に土佐神社と改称しました。

この杜による紹介です。寺社・公的機関の資料をもとにまとめています。

ゆかりの神様・仏様

主祭神・御本尊・鎮守・開祖などの関係は、上の紹介をご覧ください。神仏のお名前から、それぞれのお姿や物語を読めます。

訪ねる前に、公式案内を

参拝時間・交通・拝観できる範囲・行事は変更されることがあります。お出かけの前に、寺社自身の最新の案内をご確認ください。

寺社公式で参拝・交通の案内を確認する

高知県のほかの寺社

紹介の出典

説明を確認した日:2026.10.21。現地調査による案内ではありません。

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