いのりのもり祈りの杜仮称

ゆかりの神社・お寺(お寺)

珠泉院

しゅせんいん

岐阜県岐阜市

岐阜市三田洞東にある紫雲山珠泉院は、泰澄の作と伝わる十一面観世音菩薩立像を本尊とする寺院です。坐禅会や書道教室も開かれています。

この場所に伝わる祈り

ご本尊・十一面観世音菩薩

由緒・知っておきたいこと

寺の案内では、慶長年間に淳岩和尚が粟野の地に開いたのが始まりとされます。昭和48年に現在の三田洞東へ移り、平成29年には第5世の宗心和尚のもとで本堂と庫裡が建て直されて今に至ります。

この杜による紹介です。寺社・公的機関の資料をもとにまとめています。

ゆかりの神様・仏様

主祭神・御本尊・鎮守・開祖などの関係は、上の紹介をご覧ください。神仏のお名前から、それぞれのお姿や物語を読めます。

関連するお経・祝詞を読む

この杜の神仏紹介に結びつく学習用の読み物です。本文で名前が言及されるものや共通の祈りも含みます。この寺社の勤行次第や、参拝時に必ず唱える言葉を示すものではありません。

訪ねる前に、公式案内を

参拝時間・交通・拝観できる範囲・行事は変更されることがあります。お出かけの前に、寺社自身の最新の案内をご確認ください。

寺社公式で参拝・交通の案内を確認する

岐阜県のほかの寺社

紹介の出典

説明を確認した日:2026.10.22。現地調査による案内ではありません。

この杜と各寺社・外部サイトは独立したもので、提携・公認を示すものではありません。