ゆかりの神社・お寺(神社)
愛知縣護國神社
あいちけんごこくじんじゃ
愛知県名古屋市中区
名古屋市中区三の丸に鎮まる神社です。幕末の嘉永6年以降、先の大戦までに命を落とした愛知県ゆかりの人々、九万三千余柱の御霊をお祀りしています。
この場所に伝わる祈り
御祭神・護國の神霊(愛知県ゆかりの御英霊)
由緒・知っておきたいこと
公式案内では、明治2年に尾張藩主徳川慶勝が戊辰の役の戦死者二十五柱を川名山に祀り、「旌忠社」と称したのが始まりです。招魂社などの名を経て昭和14年に現社名となり、昭和10年に現在地へ遷りました。昭和20年の空襲で社殿を失い、同33年に本殿・拝殿が再建されています。
この杜による紹介です。寺社・公的機関の資料をもとにまとめています。
訪ねる前に、公式案内を
参拝時間・交通・拝観できる範囲・行事は変更されることがあります。お出かけの前に、寺社自身の最新の案内をご確認ください。
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紹介の出典
説明を確認した日:2026.10.22。現地調査による案内ではありません。
- 愛知縣護國神社「御祭神・御本尊・由緒の公式案内」(2026-10-22 確認)
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