ゆかりの神社・お寺(お寺)
浄明寺
じょうみょうじ
千葉県船橋市
船橋市楠が山にある浄土真宗本願寺派のお寺で、山号は宝林山。阿弥陀如来をご本尊としてお迎えし、法座や地域の催しを通して門信徒が集う場となっています。
この場所に伝わる祈り
ご本尊・阿弥陀如来
由緒・知っておきたいこと
寺伝では、蓮如上人に帰依した西蓮が文明6年(1474年)に越中の野積谷に開いた寺を源とします。1979年に船橋市芝山でご本尊を迎えて今の寺が始まり、2003年に楠が山へ新しい本堂を建て、2005年にご本尊を移しました。
この杜による紹介です。寺社・公的機関の資料をもとにまとめています。
ゆかりの神様・仏様
主祭神・御本尊・鎮守・開祖などの関係は、上の紹介をご覧ください。神仏のお名前から、それぞれのお姿や物語を読めます。
関連するお経・祝詞を読む
この杜の神仏紹介に結びつく学習用の読み物です。本文で名前が言及されるものや共通の祈りも含みます。この寺社の勤行次第や、参拝時に必ず唱える言葉を示すものではありません。
訪ねる前に、公式案内を
富山県にある同じ名前の浄明寺(もとの寺)とは別のお寺です。
千葉県のほかの寺社
紹介の出典
説明を確認した日:2026.10.22。現地調査による案内ではありません。
- 浄明寺「御祭神・御本尊・由緒の公式案内」(2026-10-22 確認)
この杜と各寺社・外部サイトは独立したもので、提携・公認を示すものではありません。