いのりのもり祈りの杜仮称

ゆかりの神社・お寺(神社)

四柱神社

よはしらじんじゃ

長野県松本市

松本市大手、女鳥羽川の千歳橋のそばに鎮まる神社で、「しんとう」の呼び名で親しまれています。造化の三神とされる天之御中主神、高皇産霊神、神皇産霊神と、天照大神の四柱をお祀りします。

この場所に伝わる祈り

御祭神・天之御中主神、高皇産霊神、神皇産霊神、天照大神

由緒・知っておきたいこと

社伝では、明治7年に松本で四柱の大神が祀られるようになり、明治12年10月1日に新たな一社として現在地に鎮座しました。翌年の明治天皇の行幸を迎えたのち、明治21年の松本大火で社殿を失い、大正13年に現在の社殿が再建されたとされます。

この杜による紹介です。寺社・公的機関の資料をもとにまとめています。

ゆかりの神様・仏様

主祭神・御本尊・鎮守・開祖などの関係は、上の紹介をご覧ください。神仏のお名前から、それぞれのお姿や物語を読めます。

関連するお経・祝詞を読む

この杜の神仏紹介に結びつく学習用の読み物です。本文で名前が言及されるものや共通の祈りも含みます。この寺社の勤行次第や、参拝時に必ず唱える言葉を示すものではありません。

訪ねる前に、公式案内を

参拝時間・交通・拝観できる範囲・行事は変更されることがあります。お出かけの前に、寺社自身の最新の案内をご確認ください。

寺社公式で参拝・交通の案内を確認する

長野県のほかの寺社

紹介の出典

説明を確認した日:2026.10.22。現地調査による案内ではありません。

この杜と各寺社・外部サイトは独立したもので、提携・公認を示すものではありません。