いのりのもり祈りの杜仮称

ゆかりの神社・お寺(お寺)

報身寺

ほうしんじ

東京都大田区

大田区萩中にある浄土真宗本願寺派のお寺(龍雲山)。阿弥陀如来を本尊としてお祀りし、江戸時代の初めから続く寺として親鸞聖人の教えを伝えている。

この場所に伝わる祈り

ご本尊・阿弥陀如来

由緒・知っておきたいこと

寺の公式案内では、元和3年(1617年)、当時の浅草御堂(今の築地本願寺)の地中寺院として釋玄隆が開いた。明暦の大火で御堂とともに築地へ移り、関東大震災で再び焼けたのち昭和3年に萩中へ移転し、今の本堂は昭和53年の建立。

この杜による紹介です。寺社・公的機関の資料をもとにまとめています。

ゆかりの神様・仏様

主祭神・御本尊・鎮守・開祖などの関係は、上の紹介をご覧ください。神仏のお名前から、それぞれのお姿や物語を読めます。

関連するお経・祝詞を読む

この杜の神仏紹介に結びつく学習用の読み物です。本文で名前が言及されるものや共通の祈りも含みます。この寺社の勤行次第や、参拝時に必ず唱える言葉を示すものではありません。

訪ねる前に、公式案内を

参拝時間・交通・拝観できる範囲・行事は変更されることがあります。お出かけの前に、寺社自身の最新の案内をご確認ください。

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東京都のほかの寺社

紹介の出典

説明を確認した日:2026.10.22。現地調査による案内ではありません。

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